屋外で使用するタイル類は主に磁器とせっ器で作られており 

これらは耐久性に優れ、強い日差しを受けても

色あせることはありません。

石やレンガの風合いのもの等、豊富なデザインと

色、サイズが揃っているのでイメージに合わせて選べます。

どちらかというと素焼きのテラッコタタイルはレンガの近い

素材なので風化していきます。

   

 ■□■ NEW ■□■  エクステリア施工コンクール受賞作品


住宅の外壁と同じ素材のタイルを門袖に使用した事で統一感が生まれます。 固く、落ち着いた感じの住宅の外壁とは違い、色が薄めのタイルは、やさしく、明るい印象を与えてくれます。
スロープ、手すり付きでお子様から高齢者の方々に、無理なくお使いいただけます。
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住まいの外壁と同色の吹き付けの塀で上品な雰囲気になっています。
細めのスリットが短調になりやすい塀にアクセントをつけてくれます。塀の笠と巾木に、門まわりで使用している同じコバタイルを使い、統一感とまとまりを持たせています。
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高低差のある門まわりですが、同一方向の階段でまとめることにより、門扉前は余裕のある空間が生まれました。直線で構成させているため、メリハリのついた動線で、大ぶりな門まわりもスマートに見せてくれます。また、両サイドに設けた植栽スペースの石積が豪華さをプラスします
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国道沿いで冬になると、歩道には除雪車のかいた雪が溢れる条件の場所での風化・汚れに強い素材選びは大切です。
高さのある門袖は巾木(足元)部分の貼り方を変えることによって、見た目の高さを軽減できます。
アプローチの100角タイルとの相性も抜群です。





両サイドのコバ貼りは巾木を縦貼りにする事で、高さを感じさせません。石積、竹垣の和風のアイテムとの相性は抜群です。
事務所が同じ敷地にあり、崩しすぎず、堅すぎない、親しみやすい雰囲気になっています。
コバ貼りの塀、その塀の鋳物フェンスから覗く緑に足元のフラワーボックスからあふれる花々が、家を優しく取り囲んでいます。門廻りの塀は高さを替え、タイルの貼り方を変える事で、単調になるのを防いでいます。石を使用したフラワーボックスはアクセントになり、より一層、住宅を引き立てています。全体的にゆとりがあり高級感が溢れています。
オーソドックスな門廻りですが、アルミ素材で目隠しの門扉が重厚感を引き出しています。階段はお子様から老人まで使いやすいゆとりのあるサイズとなっています。

既存の塀にタイルを貼り付けた外構リフォームです。コバタイルの縦貼りはタイル自体が細いためすっきりしています。
フェンス模様の横ラインとの組み合わせがシンプルでかつモダンな雰囲気になってます。




* *塗り系* *


* *ガーデン* *

 


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